クリエイティブな公共発注について考えてみた by PPP妄想研究会

クリエイティブな公共発注について考えてみた by PPP妄想研究会

行政経営の効率化を図る公民連携(PPP)。日本ではまだまだ前例が少ない分野でありながら、可能性は無限大。その法制度や仕組みがクリアになれば、もっとクリエイティブな公共発注が可能になるのでは??という問題意識から「PPP妄想研」が発足しました。既存のルールを読み解いた上で、「こんな制度が理想的なんじゃないか」論を妄想していきます。

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公共R不動産の本のご紹介

都市のような図書館をつくる Library as the City

図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。

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