クリエイティブな解体

クリエイティブな解体

これまで公共不動産の「活用」について考えてきた公共R不動産が、避けては通れないテーマ「解体」について迫る連載。続々と更新の時期を迎える公共不動産を前に、活用しきれないものも出てくるのは避けられないこの時代。解体をクリエイティブに捉え直すことで、その先に新たな価値を生み出せないか? そんな問いを皆さんと共に考える連載です。

連載

すべての連載へ

公共R不動産の本のご紹介

都市のような図書館をつくる Library as the City

図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。

もっと詳しく 

すべての本へ