vol. 0 【助成採択】トヨタ財団「特定課題 人口減少と日本社会」に「クリエイティブな解体」が採択されました! 2026/4/20 公共R不動産研究所での議論からスタートした探求チーム「クリエイティブな解体」が、この度、公益財団法人トヨタ財団による助成プログラム「2025 人口減少と日本社会」に採択されました。4月16日には贈呈式が実施され、研究所所長の矢ヶ部が出席。今後目指す研究の企画概要、また今回の採択においてどのような点が期待されているかについて紹介します。 公共不動産 公共R不動産研究所 解体 トヨタ財団 人口減少 vol. 0 「クリエイティブな解体」を探る #04|キックオフトーク開催!『公共不動産の解体新ショー』 2026/3/26 昨年12月4日に開催したトークイベント『公共不動産の解体新ショー Vol.00「解体」から始めてみよう』。これからリサーチを本格化させるにあたっての課題を共有しつつ、すでにこの領域に取り組まれている企業の方もトークに巻き込みながら、濃密なキックオフとなりました。その様子を公共R不動産研究所所長の矢ヶ部がレポートします! 公共不動産 公共R不動産研究所 解体 vol. 0 終了【12/4開催】公共不動産の解体新ショー vol.00 — 「解体」から始めてみよう 2025/11/19 公共R不動産研究所で連載している「クリエイティブな解体」を探るシリーズ。おかげさまで多くの方から様々な関心を寄せていただいています。「解体」のテーマは奥が深く、もっとみなさんと意見を交わしてともに考える場を作りたい!ということで、「クリエイティブな解体」についてのリアルトークイベントを開催します! 公共不動産 公民連携 公共R不動産研究所 解体 vol. 0 「クリエイティブな解体」を探る #03──新たな価値を生み出す攻めの視点とは 2025/6/25 次々に更新の時期を迎え、活用しきれない公共不動産も出てくる現実を前に、「解体」を真正面から捉え直し、その先に新たな価値を生み出せないかを探るこの連載。前回は公共不動産の解体がなかなか進まず「負のスパイラル」におちいりがちな現場のリアルと、そこから得られるヒントに迫りました。今回も研究員によるトークを通じて、「解体」によって生まれる新たな価値を探っていきます。 公共不動産 公民連携 公共R不動産研究所 解体 公共施設マネジメント ファシリティマネジメント vol. 0 「クリエイティブな解体」を探る #02 解体をどう進める? 現場のリアルとヒント 2025/6/11 公共不動産の「活用」についてあれこれ考えることの多い私たち公共R不動産ですが、その先に避けては通れない話題があります。それが「解体」。次々に更新の時期を迎える公共不動産を前に、活用しきれないものが出てくるのは避けられません。このままではいけないと感じつつも、打ち手に悩む自治体の皆さんもいらっしゃるはず。解体を捉え直し、その先に新たな価値を生み出せないか?そんな問いを皆さんと共に考える連載を始めます。 今回は、前回提示した仮説をベースに、研究員トークをお届けします。 公共不動産 公民連携 公共R不動産研究所 解体 公共施設マネジメント ファシリティマネジメント vol. 0 「クリエイティブな解体」を探る #01 解体はまちの新たな価値を生み出す再編集プロセス 2025/6/4 公共不動産の「活用」についてあれこれ考えることの多い私たち公共R不動産ですが、その先に避けては通れない話題があります。それが「解体」。次々に更新の時期を迎える公共不動産を前に、活用しきれないものが出てくるのは避けられません。このままではいけないと感じつつも、打ち手に悩む自治体の皆さんもいらっしゃるはず。解体を捉え直し、その先に新たな価値を生み出せないか?そんな問いを皆さんと共に考える連載を始めます。矢ヶ部研究所長、宮本研究員、新たに今年度から参加した川口研究員による共同連載です。 公共不動産 公民連携 公共R不動産研究所 解体 公共施設マネジメント ファシリティマネジメント