R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
今回紹介するのは、「公共R不動産入門編的な物件」とも言えるバランスの良さをもつ、那須塩原にある廃校です!
栃木県に海はありません。しかし、ここ栃木県那珂川町の名産品は、なんと海の幸「トラフグ」。しかもこのトラフグ、遡れば廃校で生み出され逸品なのです。 隠れた地域資源:水質・泉温・廃校! 温泉トラフグの養殖会社を経営しているの...
がらんどうだった中小企業センターを新たなコミュニケーションの場に 東京都千代田区神田地区。中小オーナー企業が多く、小さなテナントが軒を連ねている江戸の商業を支えてきた歴史ある地域に「ちよだプラットフォームスクウェア」はあ...
千代田区錬成中学校をリノベーションして新たなアートセンターとして賑わいを見せている“3331 arts chiyoda”。今回はこのアートセンターの新たな入居者の募集です。他の入居者さんとの出会いから新たな創作の意欲が沸き起こること間違いなし...!!
危険な道をなんとかしたい 「モア4番街」は、1986年に新宿駅東口前の新宿通りと靖国通りをつなぐ区道として整備された道路。石畳の広い歩道を備え、街の賑わい創出に一役買うことを期待されていましたが、90年代に入ると、次第に...
地域に開いた高架下 JR山手線・京浜東北線の高架下の活用事例です。鉄道高架下の活用例はいろいろとあると思いますが、所有者やその関連会社が駐車場や倉庫としてそのまま賃貸している例が多い中で、所有者側が自ら積極的に企画運営を...
国民年金保養施設をホテルに かつて全国各地に数多くあった国民年金保養施設。ある時期にその多くが民間に売却されました。この施設もそのうちのひとつで、平成20年に民間譲渡され、以後ホテルとして運営されています。当初は地元常陸...
今回紹介するのは、秩父市皆野町の河川敷。埼玉県の一級河川である荒川の河川敷で、広場やバーベキュー場、売店をしてみたい事業者を募集します。
水辺がどんどん開かれている。 いま、水辺の活用が始まっています。きっかけは、1997年の河川法改正。ちょっと話が難しくなりそうですが、少しだけ解説。日本の河川水辺は水害と戦ってきました。市民の生活を守るため少しずつ、水辺...
アートセンターになった元中学校 千代田区錬成中学校をリノベーションして新たなアートセンターとして賑わいを見せている“3331 arts chiyoda”。緑あふれる学校の風景はそのままに、校舎の中はアート発信の拠点として...
気持ちは分かる 那須塩原って関東エリアの観光地としては一定レベルにあるので(名前がメジャーなので)逆に微妙だな。もうちょっとマニアックな、もっとかっこいい廃校ないの? そんな質問もらえたら燃えます。変な話ですが、気持ち的...
廃校活用オフィスの先駆け テナントは常にキャンセル待ち、ワークショップ等の来場者は年間で約50,000人、さらに地域住民を招待してのお祭りやイベント等も積極的に実施している。 このように、廃校を利用したオフィス、さらには...
最近なにかと話題の多い横浜 旧関東財務局をDeNAベイスターズが活用することが決定し、旧第一銀行がYCCとしてお洒落なコワーキングやカフェに大変身。いよいよクリエイティブ都市の本領発揮な横浜で、またまた出ましたおもしろ物...
駒沢公園の飲食店公募 世田谷区と目黒区にまたがる41万坪の敷地に、各種スポーツ施設、ドッグラン、サイクリングコースなどを備える駒沢公園。 2020年東京オリンピック開催で注目も集まる駒沢公園で、飲食店の事業者を募集中です...
ご意見募集 「神田川流域河川整備計画変更原案」 漢字ばかりで頭が痛くなりそうですが、ご意見を募集中です。 河川整備計画とは? そもそも川は誰が管理しているかというと、「河川管理者」が管理しています。 (ん?でそれは誰なの...
どんとそびえる施設群 威圧感すら感じるこの外観。 宿泊定員105名、客室30室。発電機室などもあわせるとななんと10棟。 飾り気のない、質実剛健な元保養所のご紹介です。 「元気回復及び 明日への活力を生み出すこと」を目的...
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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