R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「インバウンドに人気!飛騨高山の物件 3選」です!ピックアップ担当は、中島さんです。
いつもの図書館が、特別な場所に。 2025年10月18日(土)から2026年2月20日(金)まで、体験型図書館 POP-UP LIBRARY KYOTO「&BOOKS」が京都市内の3館(左京図書館・中央図書館・右京中央図書館)を巡回します。各館では「〇〇と本」をテーマにイベントも開催。普段とは異なる空間で、本との新たな出会いを楽しんでみませんか?
南仏ニースの街を南北に貫く「プロムナード・デュ・パイヨン(Promenade du Paillon)」。この公園は、かつて街を遮断するように存在していたバスターミナルや駐車場を緑あふれる市民の憩いの場へと変えた、ニースの都市再生プロジェクトの代表例です。車中心から、人と環境中心へ。大胆に舵を切ったニース市のパークナイズ(公園化)について紹介します。
個人のアイデアで街を変えるプロジェクト集『アムステルダム ボトムアップの実験都市』を題材に、この本の著者でオランダ在住歴28年の建築家である根津幸子さんにお話を伺いながら、「自分たちのまちは自分たちでつくる」ことが、日本ではどうしたら可能になるのかについて掘り下げていきます!
新しい図書館を巡る旅の海外編。南フランス・カンヌにあるノアイユ図書館は、ヨーロッパ屈指の名家・ロスチャイルド家の別荘を活用した図書館です。文化拠点でありながら、映画祭や国際会議では庭園やテラスを貸し出すことで収益も生み、この歴史的建物を「使うことで保存する」という循環サイクルを生み出しています。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「文化財物件3選」です!ピックアップ担当は、高橋さんです。
東京都足立区の花畑団地内活用予定地で「トライアルサウンディング」が始まります!“やってみたい”が試せる場所づくり、地域にひらかれた小さなチャレンジを募集します。
東京都北区の十条駅前に誕生した「ジェイトエル」。本や最新のデジタル機器、表現の場が融合する、新しいタイプの公共施設です。本を読むだけでなく、つくり、発信し、まちとつながる、そんな多様な体験が循環する場として運営されています。コンセプトも組織体制もユニークなこの施設。その成り立ちや運営の仕組みについて深掘りしていきます。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「温泉付き公共不動産3選」です!ピックアップ担当は、宮本さんです。
公共R不動産サイトのトップページがリニューアル。メニューを整理し見やすくなりました。また新しい機能も追加しています。
公共R不動産のプロジェクトスタディ海外編。今回はシンガポールの中心部にある旧校舎をリノベーションして生まれた複合施設「New Bahru(ニュー・バル)」についてご紹介します。テーマは、魅力的な建築デザインと地元愛。ローカルの魅力を最大限に引き出す地元企業の挑戦を通じて、シンガポールの新たな一面が見えてきました。
民間会員4,000者超、国交省PPP協定パートナーにも選定された「公共不動産データベース」では、全国の自治体とともに公共不動産の活用を推進中です。このたび、自治体向けに【物件登録の無料代行キャンペーン】を期間限定で実施します!
公園を、障害のあるなしに関わらず、誰もが自由に遊べる場所にしていきたい。そんな思いから始まった東京都小金井市「小金井みんなの公園プロジェクトplay here」は、令和5年度から地域の多様な声を集めながら少しずつ形づくられました。令和7年度からは公共R不動産も参画し、新体制でプロジェクトがスタート。本事業を主導する小金井市環境政策課と、play hereディレクター、公共R不動産のメンバーによる鼎談を通じて、事業の現在地と未来についてご紹介します。
大阪・関西万博を訪れた公共R不動産のメンバーが、「パブリック」「公共」の視点を入れつつ、おすすめのスポットや見どころをご紹介します!
佐賀・有明海に面した、太良町・白浜海水浴場。この場所の磨き上げプロジェクトのキックオフとして、「未来妄想ワークショップ」を開催します。太良町が好きな方、活用アイデアを持つ方の参加をお待ちしています!
次々に更新の時期を迎え、活用しきれない公共不動産も出てくる現実を前に、「解体」を真正面から捉え直し、その先に新たな価値を生み出せないかを探るこの連載。前回は公共不動産の解体がなかなか進まず「負のスパイラル」におちいりがちな現場のリアルと、そこから得られるヒントに迫りました。今回も研究員によるトークを通じて、「解体」によって生まれる新たな価値を探っていきます。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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