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不動産以外でも、いろいろやってます。
タイトルを見てあんまり食欲の沸かなかった方もいらっしゃるのでは?でも飲めるんです。美味しいコーヒーが。なんと元公衆トイレで。今回は、ロンドンで公衆トイレをリノベーションしたカフェのご紹介です。
前回、ノイズを受け止めることで生まれる新しい公共空間と、それが生まれるときに必要とされる建築家像について語った二人。二人が目指す公共空間を実現するには? 西田 司 (オンデザイン)1976年神奈川県生まれ。1999年横浜...
前回、ビルディングタイプや従来の「計画」という言葉に縛られないことで生まれる、「冗長性」のある空間について意気投合した二人。さてさて続きは? 西田 司 (オンデザイン)1976年神奈川県生まれ。1999年横浜国立大学卒業...
国土交通省が考える公共空間の未来像とは?国土交通省都市局まちづくり推進課の企画専門官である、林直人さんにお話を伺いました。
池袋・グリーン大通りで開催された「GREEN BLVD MARKET」。都市空間の魅力向上やまちのにぎわい創出」の事例として社会実験の枠組みで行われていたのですが、まちの印象がじわじわと変わるような仕掛けがちりばめられていました。
『PUBLIC DESIGN 新しい公共空間のつくりかた』の出版を記念して行われた、全4回の対談の模様を、たっぷり各3回にわたりお届けします。 第一弾は株式会社オンデザインパートナーズ代表の西田司さん。対話を重視した設計に定評のある西田さんは、馬場と何を語るのか…!?せんだいメディアテークというビッグな会場で行われたこの対談。大盛況の会場の熱気を思い描きながら、お楽しみください。
元銀行の重厚な建物がクリエイティブ拠点に! 横浜の創造都市拠点として6月末にリニューアルオープンした“YCC ヨコハマ創造都市センター”。以前公共R不動産でも紹介させていただきましたが、(記事リンク)今回は2階にあるコワ...
きました!沖縄うるま市のビッグ物件! 沖縄って聞いただけでわくわくしてしまうわけですが、さて、うるま市って、どんなところなんでしょうか。「うるま」は沖縄の方言で「珊瑚の島」という意味で、「琉球」に匹敵する沖縄全体を表す雅...
海中道路、といっても海中トンネルではありません 多様な地域資源の魅力がギュッと詰まった「リトル沖縄」ともいわれるうるま市。東海岸ではちゃ〜んと離島も楽しめます。海中道路は、うるま市の4つの島(浜比嘉島、平安座島、宮城島、...
アーケードが掛かる広くて立派な商店街。昔に比べると通行量も減り、余計に広く感じてしまう、なんて風景をよく目にします。ときどきやるイベントも楽しいけど、普段からもっと使いたい。商店街を市民のリビングにしてしまうような実験が、2015年愛媛県の松山市で行われました。
愛知県豊田市が「まちなかを本気であそぶ、つかいこなす!」をスローガンに、駅周辺の9つの公共空間をオープン化。31の多彩なプロジェクトが展開した壮大な社会実験「あそべるとよたプロジェクト」を紹介します。
みんなの少年自然の家 両親と離れてのお泊りがちょっとドキドキだった小学生の頃。飯ごう炊爨、キャンプファイヤー、肝試し。誰にでも、そんな懐かしい思い出と共にある施設ではないでしょうか。 でも正直、山の中の古びた合宿場という...
人口約1万人、高齢化率約40%。ご多分に漏れず、過疎化の進む秋田県五城目町。なにやらこの町の廃校に起業家達が集まりはじめているそうな。今回はそんな、コミュニティー再生の核施設 BABAME BASEの紹介です。
可動イスとテーブルを置くだけで、「空間」が居心地の良い「居場所」に変わる!?そんなこと……ありました!今回は弘前市の吉野町緑地公園で、2015年10月4日から12日まで行われた「座り場プロジェクト@ひろさき2015」の紹介です。
世界7大サイクリングコース、しまなみ海道 こ、これが元公共物件だなんて…ショックなくらい、かっこよすぎて憎い。ONOMICHI U2は、元海運倉庫をサイクリストの聖地・しまなみ海道の一拠点として、複合施設にコ...
小さな公園革命第二段! 先日保土ヶ谷公園での取り組みをご紹介したパークキャラバンが、みなとみらいにやってきました。10月3日と4日の週末、場所は高島水際線公園。今年5月にできた、新しい公園です。 当日は、防災キャンプ、S...
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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