R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
今年度、群馬県の官民連携まちづくりチームと一緒に、県内の公共不動産の活用支援を公共R不動産として進めています。その一環で、2月24日(木)に「官民連携まちづくりシンポジウム」を開催することになりました!
2022年1月13日、「公共不動産データベース」の中からおもしろい公共不動産をディグって(掘り起こして)語り合うイベント「公共不動産 ディぐるナイトvol.3」を開催しました。そのアーカイブ動画をお届けします!
京都府福知山市では、京都銀行と「公民連携促進に関する連携協定」が締結され、公民連携に関するさまざまなプロジェクトが動いています。今年は廃校活用に関するプログラムとして、昨年に続いてのバスツアーやアイデアワークショップなども企画され、積極的な動きを見せています。ワークショップではなんとAIを活用してアイデアを作り出したとのこと!? 一体どういう仕組みなのか、ワークショップに潜入してきました。
2019年に制定された「ウォーカブル推進事業」、そして2020年に制定された歩行者利便増進道路(通称:ほこみち)といった制度が立ち上がり、道路そのもののあり方を「通過するだけでなく、歩きたくなる・居たくなるみち」という方針で問い直し、新たな活用のあり方を模索する動きが全国各地で進んでいます。
2021年も残りわずか。この1年、公共R不動産でもっとも読まれた記事TOP10をご紹介します!自治体へのインタビューや公園づくりの仕組み、公共図書館探訪、公共不動産のまとめ記事などバリエーション豊かなラインナップです。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「コンパクト」です!
2021年12月19日、旧大宮図書館をリノベーションした複合施設「Bibli」がついにオープンしました。生まれ変わった施設の様子をお届けします!
ただいま公共R不動産でプロジェクトメンバーを募集しています。公共R不動産の業務をプロジェクト単位で契約し、コアメンバーとともに業務を遂行するメンバーです。そこで改めて公共R不動産のコアメンバーをご紹介。これまでどんなプロジェクトを担当してきたのか、体験談や活動に込める想いをお伝えします。
全国にあまたと眠っている廃校や使われていない役所、文化施設や公園、土地など、遊休化した公共不動産情報の検索サービス「公共不動産データベース(公共DB)」。その中から、おもしろい物件を掘り起こしていくイベント 「公共不動産ディぐるナイト」。好評につき、第三弾を2022年1月13日(木)にオンライン開催します!
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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