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不動産以外でも、いろいろやってます。
河川敷、湾岸、湖畔など、自然と落ち着くのが水辺空間です。管轄部署が複雑で活用が難しいところですが、いざ手をつけてみたら、素敵な空間になること間違いなし!クリエイティブな発想は水辺から!
滋賀県大津市最高の地域資源である琵琶湖。その湖岸をもっと使って、街のポテンシャルを発揮していくプロジェクトシリーズが『Otsu Lakeside Renovation Project』です。今年度は、大津の中心的存在であ...
好評につき、9月28日まで再募集先日ご紹介した天竜川河川敷の事業者募集、募集期間が9月28日まで延長されました。前回3月19日までの募集で参加が決定したのは、ドローン教室などを行うふじのくにSKYイノベーション、カフェ営...
社会実験行います!(無料で活用)浜松市を流れる一級河川、天竜川。その河川敷を、半年間無料で使えるチャンスです!天竜川を日常的に人が集う憩いの場として活用すべく、売店、オープンカフェなどの営業活動を行う社会実験が行われます...
水辺の広場、最長20年間お貸しします! 四方を水辺に囲まれた大阪のアイランド、大正区。 大阪湾に面した、工場群と住宅地が共存するものづくりの街です。 北部は、大阪都心部をぐるっと囲む「水の回廊」と呼ばれる木津川、道頓堀川...
国交省が動き出しました!民間企業等が河川敷地を占用する場合の許可期間を、現行の「3年以内」から「10年以内」へと延長することについて、国民の皆様からのご意見を大募集! 3年の壁 民間事業者が水辺を占用する場合、現状では許...
東京水辺の社会実験 オリンピックに向けて、東京の公共空間でも何かが始まりそうな予感。水辺も注目されています。輸送ルートとしてはもちろん、観光資源としての魅力もたくさん。そんな東京の水辺の2つのエリアで新たな社会実験が始ま...
水辺がどんどん開かれている。 いま、水辺の活用が始まっています。きっかけは、1997年の河川法改正。ちょっと話が難しくなりそうですが、少しだけ解説。日本の河川水辺は水害と戦ってきました。市民の生活を守るため少しずつ、水辺...
ご意見募集 「神田川流域河川整備計画変更原案」漢字ばかりで頭が痛くなりそうですが、ご意見を募集中です。 河川整備計画とは? そもそも川は誰が管理しているかというと、「河川管理者」が管理しています。(ん?でそれは誰なの?)...
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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