R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
茨城県では「いばらきキャンプ」をはじめとしたアウトドアを切り口とした誘客を令和2年度から進めています。そして、今年度から始まった「いばらきアウトドアマッチング」では、遊休資産を活用したアウトドア事業推進に関心のある市町村と民間事業者をつなぐため、さまざまな取り組みが行われています。2022年12月14日(水)には、県内各地の遊休資産と民間事業者の交流を促すイベント「いばらきアウトドアフィールドマッチング」も開催!今回は、事業全体の狙いと思いについてお話をうかがいました。
2019年に制定された「ウォーカブル推進事業」、そして2020年に制定された歩行者利便増進道路(通称:ほこみち)といった制度が立ち上がり、道路そのもののあり方を「通過するだけでなく、歩きたくなる・過ごしたくなるみち」という方針で問い直し、新たな活用のあり方を模索する動きが全国各地で進んでいます。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「サウナにぴったり」です!
地域コミュニティの醸成や課題解決の支援など、まちづくりの基盤となっている図書館を巡るシリーズ。今回訪れたのは「札幌市図書・情報館」です。“はたらく人”をターゲットにした図書館で、館内では気兼ねなく会話ができたり、コーヒーを片手にのんびりできたり、wi-fiが使えて仕事が捗(はかど)ったり、ビジネスの相談までできます。しかも本の貸し出しはなしという斬新さ。これが札幌市による直営というから驚きです。そんなニュータイプの図書館の魅力にせまります。
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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