vol. 0 市民の自由を守る都市の余白 テンペルホーフ空港 2020/2/19 380ha の巨大な空き地を市民の共有の庭へ ベルリン中心部からほど近い場所に広がる、茫漠とした風景。公園としてつくられたにしては、あまりにも広すぎる。それもそのはず、ここは第二次世界大戦中に軍事飛行場として使われていた... 海外事例 コミュニティ 空き地 ガーデン ベルリン 空港 vol. 0 トンネルが天然の貯蔵庫に 浜松ワインセラー 2020/2/5 浜松にトンネルを活用したワインセラーがあります。うっそうと茂る緑をかき分けると現れるトンネル。ここがワイナリーの入り口です。 鉄道 トンネル ワイン vol. 0 民間事業者・自治体・制度発案者が考えるトライアル・サウンディングの可能性 2020/1/21 日本初、トライアル・サウンディングの制度を活用し、茨城県常総市「あすなろの里」を舞台に実施されたキャンプイベント「森の生活」。その取り組みを皮切りに、日本中で2019年の1年間だけでも4件のトライアル・サウンディングがスタート。その注目度の高まりを受け、セミナー「第168回日本PFI・PPP協会セミナー「トライアル・サウンディングの可能性/実務編」が開催されました。今回は、そのトークセッションの様子をお届けします。 その他 制度 トライアル・サウンディング イベント サウンディング vol. 0 〈後編〉「対話」の積み重ねが実現させた、日本初のトライアル・サウンディングの裏側に迫る! 2020/1/15 日本で初めての試みとなったトライアルサウンディング。前編のYOURS BOOK STORE 染谷拓郎さん、Wonder Wanderers 須藤玲央奈さんからのお話に続き、制度実現に至ったその裏側に迫るべく、茨城県常総市長の神達岳志さん、総務部資産管理課の堀井喜良さん、産業振興部農政課の平塚雅人さんにお話を伺ってきました。 公園 制度 トライアル・サウンディング 宿泊施設 キャンプ vol. 0 〈前編〉日本初のトライアル・サウンディング!公民連携による1泊2日のキャンプイベント「森の生活」 2020/1/15 書籍『公共R不動産のプロジェクトスタディ』のなかで、こんな制度があったら公共空間の活用がもっと進むのに!と妄想を膨らませていた「トライアル・サウンディング」。茨城県常総市が日本で初めてこの制度を導入し、実現したイベントの様子をお届けします! 制度 トライアル・サウンディング 宿泊施設 キャンプ vol. 0 「公共」の視点でひもとく。薬草園跡地から生まれた『mitosaya薬草園蒸留所』の可能性 2019/12/25 果樹や植物を原料とする、香り豊かな蒸留酒を作る『mitosaya薬草園蒸留所』。千葉県大多喜町が所有していた薬草園跡地をリノベーションし、2018年に完成しました。30年以上かけて育った数百種類もの薬用植物など、既存の資源を最大限活用し、トライアンドエラーを繰り返しながら新しい価値を生み出しています。今回は、代表の江口宏志さんに公共空間活用の経緯などについてお話を伺いました。 リノベーション 農業 蒸留所 植物園 vol. 0 プロセスからまちを変えた公園 スーパーキーレン 2019/12/11 オープンカフェ大国といわれるデンマーク・コペンハーゲン。大小さまざまなパブリックスペースがまちなかに点在し、道路や公園など屋外の公共空間を楽しく使いこなす住民の姿が印象的ですが、一部には犯罪の絶えない地区も。そんなまちの風景を変えたのは、ユニークな公園でした。 公園 海外事例 市民参加 ボトムアップ コペンハーゲン vol. 0 保育園が経済循環の起点となるパン屋にタルマーリー 2019/12/3 鳥取県の山奥のちいさなまちに、保育園を改修してできたパン屋さん。改修プロセス、パン製造やビールの醸造を通じて、本気で地域経済の循環を実現しています。 保育園 パン屋 地域循環 vol. 0 アムステルダムで多発するボトムアップ型プロジェクトの背景 2019/11/19 オランダの首都アムステルダムで巻き起こるボトムアップ型のプロジェクトの数々。オランダならではのまちづくりの背景とともに、行政がボトムアップを後押しする公民連携の動きについてご紹介します。 海外事例 ボトムアップ アムステルダム オランダ vol. 0 屋外の小さな空間が西千葉を変えていく。 新しい暮らしの実験場 HELLO GARDEN 2019/11/6 閑静な住宅街の真ん中に現れる、民地を活用した屋外の公共空間「HELLO GARDEN」。隣接する公園も活用しながら、まちの人たちが自分たちの手でつくる暮らしの実験が日々行われています。 公園 市民参加 コミュニティ 空き地 ガーデン < 1 … 9 10 11 … 16 >