vol. 0 終了【12/4開催】公共不動産の解体新ショー vol.00 — 「解体」から始めてみよう 2025/11/19 公共R不動産研究所で連載している「クリエイティブな解体」を探るシリーズ。おかげさまで多くの方から様々な関心を寄せていただいています。「解体」のテーマは奥が深く、もっとみなさんと意見を交わしてともに考える場を作りたい!ということで、「クリエイティブな解体」についてのリアルトークイベントを開催します! 公共不動産 公民連携 公共R不動産研究所 解体 vol. 0 コンセッション方式の落とし穴?!―運営の自由度を高める公共不動産活用事業の組み立て方【後編】 2025/10/16 【前編】の議論では、”コンセッション方式を「公の施設」の枠外で組み立てるべし”という最適解を導きました。【後編】では、なぜそれが重要なのか、そして、実務においてどのように可能になるのかについて掘り下げます。最適解の背景にある、行政内部の事情や制度に、研究員たちの議論を通じて迫ります。 公共不動産 公民連携 公共R不動産研究所 公共施設マネジメント コンセッション 公共不動産データベース vol. 0 コンセッション方式の落とし穴?!―運営の自由度を高める公共不動産活用事業の組み立て方【前編】 2025/10/15 公共施設の運営に民間の力を導入するPFI「コンセッション方式」。近年では事業規模の小さなものも実現しています。2024年6月には「スモールコンセッション推進方策」が策定され、官民連携による身近な遊休公的不動産の利活用が推進されるようになりました。さて、いざ検討に取り組み始めると、似通った用語が飛び交い、戸惑う担当者も多いのではないでしょうか。これを誤解したまま進むと、事業に取り組む民間の自由度を奪いかねない「落とし穴」が待っています。よりそのポテンシャルを引き出すには、どこに注目すべきでしょうか。その答えは、PFI法だけでなく「地方自治法」の中に隠されています。 公共不動産 公民連携 公共R不動産研究所 スモールコンセッション コンセッション vol. 0 「クリエイティブな解体」を探る #03──新たな価値を生み出す攻めの視点とは 2025/6/25 次々に更新の時期を迎え、活用しきれない公共不動産も出てくる現実を前に、「解体」を真正面から捉え直し、その先に新たな価値を生み出せないかを探るこの連載。前回は公共不動産の解体がなかなか進まず「負のスパイラル」におちいりがちな現場のリアルと、そこから得られるヒントに迫りました。今回も研究員によるトークを通じて、「解体」によって生まれる新たな価値を探っていきます。 公共不動産 公民連携 公共R不動産研究所 解体 公共施設マネジメント ファシリティマネジメント vol. 0 「クリエイティブな解体」を探る #02 解体をどう進める? 現場のリアルとヒント 2025/6/11 公共不動産の「活用」についてあれこれ考えることの多い私たち公共R不動産ですが、その先に避けては通れない話題があります。それが「解体」。次々に更新の時期を迎える公共不動産を前に、活用しきれないものが出てくるのは避けられません。このままではいけないと感じつつも、打ち手に悩む自治体の皆さんもいらっしゃるはず。解体を捉え直し、その先に新たな価値を生み出せないか?そんな問いを皆さんと共に考える連載を始めます。 今回は、前回提示した仮説をベースに、研究員トークをお届けします。 公共不動産 公民連携 公共R不動産研究所 解体 公共施設マネジメント ファシリティマネジメント vol. 0 「クリエイティブな解体」を探る #01 解体はまちの新たな価値を生み出す再編集プロセス 2025/6/4 公共不動産の「活用」についてあれこれ考えることの多い私たち公共R不動産ですが、その先に避けては通れない話題があります。それが「解体」。次々に更新の時期を迎える公共不動産を前に、活用しきれないものが出てくるのは避けられません。このままではいけないと感じつつも、打ち手に悩む自治体の皆さんもいらっしゃるはず。解体を捉え直し、その先に新たな価値を生み出せないか?そんな問いを皆さんと共に考える連載を始めます。矢ヶ部研究所長、宮本研究員、新たに今年度から参加した川口研究員による共同連載です。 公共不動産 公民連携 公共R不動産研究所 解体 公共施設マネジメント ファシリティマネジメント vol. 0 公共不動産活用と「エリアビジョン」 2025/5/14 「公共不動産を活用した公民連携プロジェクトは『まちを変える』有効な選択肢のひとつ」と常々語る矢ヶ部研究員。このコラムでは、 具体的にどう活用していくかを考えるための「見取り図」として、エリアビジョンの重要性について迫っていきます。 公共不動産 公民連携 公共R不動産研究所 エリアビジョン vol. 0 熊本市現代美術館の取り組みから見る、アートによる都市のほぐし方 2025/4/11 “アートの力で社会を開く”をテーマに掲げたメディア「アートと都市と公共空間」。都市や公共空間にアートがあることの意味、アートが開く空間やエリアの可能性について探求するメディアとして、様々な記事が展開されています。今回は、本メディアで紹介されている、熊本市現代美術館が実施した「感じる!総合計画展」や「ご用聞き」といった美術館と市民をつなぐプログラムについて、熊本市現代美術館副館長の岩崎千夏さんにお話を伺ったトークセッションの様子をお届けします。 公共空間 都市 アート 美術館 vol. 0 公共空間×生成AI #02/生成AIを使ったまちづくりWSを開催してみた with NESS 2025/3/31 近い未来のまちづくりの現場では、「創造」や「合理性の獲得」にAIが重要な役割を果たすのではないか?という仮説のもと、まずは自分たちでも生成AIを動かしてみよう!という第2回。 様々な領域でまち×AIの取り組みや研究が進む中、公共R不動産が主に関わっているローカルな都市スケールにフォーカスします。公共R不動産と一緒に体験ワークショップに取り組むのはまさにローカルなスケールで先行的に取り組みを進めている技術者集団「NESS」。果たしてまちづくりや公共空間にまつわるプロジェクトにAIは実装できるのか?! 公共空間 公共R不動産研究所 まちづくり 生成AI vol. 0 公共不動産の「売却」を捉え直す―公共DB担当の頭の中 #06 2025/1/22 「公共不動産を『売る』ことも公民連携による不動産活用」とは一体どういうことなのか。「公共不動産データベース」に携わる担当者の目線から、日頃公共不動産活用について感じていることを綴る連載。今回は、公共不動産を「売る」プロセスを捉え直します。 公共不動産 公民連携 公共DB データベース 公共R不動産研究所 公共施設マネジメント < 1 2 3 … 6 >