
内容
| 日程 | 2026年11月9日(月) 13:00~17:30(開場 12:30) |
|---|---|
| 主催 | 東京大学総括寄付講座ARISE-City研究拠点 |
| 会場 | 日比谷国際ビル コンファレンススクエア (東京都千代田区内幸町2丁目2-3 日比谷国際ビル8階) |
| 参加費 | 2,000円(資料代) |
| 詳細・申込URL | https://peatix.com/event/5183492 |
イベント概要
本シンポジウムは、東京大学総括寄付講座ARISE-City研究拠点が主催し、三菱地所(株)が協力、(公社)日本都市計画学会、(公社)日本造園学会、全国エリアマネジメントネットワークが後援するイベントです。
本Peatixページは、後援団体である全国エリアマネジメントネットワークが、申込受付への協力のため提供しています。
気候変動や自然災害の多発、エネルギー危機、感染症の蔓延、地政学的な不安定さの増大等を背景に、都市のあり方を大きく転換する機運が世界的に高まっています。
経済や業務上の効率の最大化から、エネルギーや資源の利用効率、生活・自然環境の豊かさへ。
人や自然を中心に据えた持続的なまちづくりのあり方が、世界の都市で模索されています。
本シンポジウムでは、新たなまちづくりの先進都市とされるスペイン・バルセロナ市、オーストラリア・メルボルン市、アメリカ・ポートランド市での経験を学びながら、今後の日本の都市のあるべき姿を展望します。



