都市をともにつくる──その現場へ/ベルリンのアーバン・プラクティスからラウムラボア・ベルリン展まで
2026/10/26
市民やアーティスト、建築家たちが、自ら空間を使いながら都市に働きかける、ベルリンのアーバン・プラクティス(Urban Practice/都市的実践)。元OpenAスタッフでもある和久が、その実践者であるラウムラボア・ベルリンの事務所に潜入し、東京でのワークショップと、現在、TOTOギャラリー・間にて行われている展覧会「Water Works - in the Flow of Making」の構築に携わりました。彼らとまちを歩き、素材に触れ、ともにつくる日々から、都市に関わる方法を探ります。