内容

日程・現地見学会
10月15日(木) 15:30-17:30 (受付:15:00-15:30)
定員:40名(先着順)
・研究会
10月16日(金) 13:00-17:40(受付12:30-13:00)
定員:100名(先着順)
・懇親会
10月16日(金) 19:00-21:00(受付:18:30-19:00)
定員:60名(先着順)
・ミナミの公共空間再生の裏側ツアー
10月17日(土) 09:00-10:15
定員:10名(先着順) 
主催全国まちなか広場研究会
会場10/15現地見学会:なんば広場(女神像前) 
10/16研究会:難波御堂筋ホール ホール8A
10/16懇親会:レストラン&カフェ ムーラン(南堀江1-5-26 キャナルテラス1階)
10/17ミナミの公共空間再生の裏側ツアー:戎橋南詰(戎橋交番前)
参加費研究会:¥3300
研究会+懇親会:¥9900
研究会+現地見学会:¥8300
研究会+懇親会+現地見学会:¥14900
ミナミの公共空間再生の裏側ツアー:無料
詳細・申込URLhttps://peatix.com/event/5136678

イベント概要

テーマ:
本当に広場をつくりたかった人たちは、本当につくりたかった広場をどうやってつくってきたのか

開催趣旨:
いま全国各地でボトムアップ型の広場づくりが進みつつあります。また、行政立案の広場づくりでさえも使い手主導が求められるようになってきています。使い手が当事者として広場づくりに関わるとき、どのような課題に向き合うことになるのでしょうになるのでしょうか。まちなか広場の実現を後押しする上位計画や制度、仕組みや会議体。全国各地に多く生まれる広場の中で、なんば広場はそれら先立つものがないなかで発意され生まれた広場です。地元のチームビルディングと公民連携の分担整序の中でのせめぎあい、エリアデベロッパーの下支え、既成市街地再生型の整備スキームと広場を基点とした波及効果の模索など、なんば広場の生々しい軌跡とこれからの道程を辿ることが、参加者みなさまが抱えるそれぞれの広場の未来を見定める機会になることを確信しています。(参考:なんば広場について)

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