内容

日程2026年9月3日(木)~9月29日(火)※水・日・祝日の休館日は除く
主催UR都市機構
会場東京都北区赤羽台1丁目4−50(ヌーヴェル赤羽台内)
URまちとくらしのミュージアム
参加費無料
詳細・申込URLhttps://akabanemuseum.ur-net.go.jp/events/472/

イベント概要

「昭和」誕生から100年。
戦後、高度経済成長を経て人々のくらしや住まい、まちは大きく変化した。
この節目に、URまちとくらしのミュージアムでは、日本住宅公団(現・UR都市機構)によって全国に広がった「団地」をテーマに、昭和の住まいやくらしの変遷を、写真や実物住戸を通して紹介します。
さらに、ライフスタイルを再現した住戸では、当時のホームビデオを使ったタイムトリップ体験を実施。
ぜひ、当時の住人になった気分で昭和のくらしをご体感ください。

連載

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公共R不動産の本のご紹介

都市のような図書館をつくる Library as the City

図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。

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