内容

日程2026年7月5日(日)11:00〜17:00
主催板橋区高島平まちづくり推進課、アーバンデザインセンター高島平(UDCTak)、一般社団法人ASIBA、合同会社ReLink
会場旧高島第七小学校(東京都板橋区高島平3-13-3)
三田線・高島平駅 徒歩3分
参加費原則無料・一部有料展示あり・事前申込不要
詳細・申込URLhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000142799.html

イベント概要

解体前の小学校で、地域の記憶を未来へつなぐ。

板橋区高島平まちづくり推進課、アーバンデザインセンター高島平(UDCTak)、一般社団法人ASIBA、合同会社ReLinkは、解体を目前に控えた旧高島第七小学校にて、2026年7月5日(日)に一日限りの最終イベント「解築停留所@高島平」を開催します。

当日は、アーティストによる滞在制作の成果展、板橋区副区長ら専門家を交えた公開作戦会議(トークイベント)、アップサイクルワークショップ、無料お譲り会などを行います。参加無料・事前申込不要で、どなたでもお越しいただけます。

タイムテーブル
11:00     開校
11:30–12:30 公開作戦会議 #1「創造都市としての高島平の未来を考える」
13:00–14:00 アップサイクルワークショップ 出張Rinne.bar #1
14:00–15:00 公開作戦会議 #2「次の停留所へ向かう」
(公開作戦会議 #2に公共R不動産研究所 所長 矢ヶ部 慎一が登壇します!)
15:00–16:00 アップサイクルワークショップ 出張Rinne.bar #2
15:15–15:30 最後の校歌斉唱
16:00–16:30 公開作戦会議 #3「解体に価値を見出す」
17:00     閉校

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都市のような図書館をつくる Library as the City

図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。

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