内容

日程令和8年2月26日(木)19時~21時
主催半田市 市街地整備課
会場半田市役所 4階 大会議室(半田市東洋町2-1)
参加費無料
※事前申し込みが必要です
詳細・申込URLhttps://www.city.handa.lg.jp/machi/shigaichi/1006099/1010904.html

イベント概要

木下 斉 氏をはじめとする専門家を招き、行政と民間の連携による持続可能な「稼ぐまち」の実現に向けた多角的な議論をします。

愛知県半田市にあるJR半田駅周辺では、鉄道高架化と土地区画整理事業という、都市構造の転換期を迎えています。真に持続可能なまちをつくるためには、建物や道路のハード整備だけではなく、エリアの価値を高める経済循環を生み出すことが重要です。本シンポジウムでは、公民連携の最前線を走る専門家を招き、行政による基盤整備と、民間が切り拓く「稼ぐまち」の可能性を多角的に紐解きます。

≪基調講演≫
 -「これからの中心市街地が担う役割」(講師:木下 斉 氏)
 -「エリアマネジメント」(講師:熊 紀三夫 氏)
 -「中心市街地で豊かに暮らす住宅戦略」(講師:洞口 文人 氏)
≪トークセッション≫
「半田駅前からつくる稼ぐまちとは」
 登壇者:木下 斉 氏、熊 紀三夫 氏、洞口 文人 氏、
     中埜 喜夫 氏(半田市中心市街地活性化協議会会長)、
     久世 孝宏(半田市長)

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