
内容
| 日程 | 2026年8月20日(木) <スクーリング・意見交換> 18:30〜20:00(参加無料) <懇親会> 20:00〜21:30(同会場にて) ケータリングでの食事をご用意します。 (参加費5,000円〜6,000円ほど、ドリンクは会場でキャッシュオン) (参加費は決定したらお申込者にご連絡します。) |
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| 主催 | (一社)福井県クリエイター協会(fucco) |
| 会場 | PLAYCE 福井市中央1丁目3−5 FUKUMACHI BLOCK 1階 https://maps.app.goo.gl/Qp4JWkXkjKWLpNUK6 定員:約30名(申込み先着順) |
| 登壇者 | 中山 郁英(立命館大学デザイン・アート学部 准教授) 石塚 理華(一般社団法人 公共とデザイン 共同代表) 岡本 晋(一般社団法人monlon代表理事 / 一般社団法人公共とデザイン パートナー / 立命館大学客員研究員) |
| 詳細・申込URL | https://fucco.or.jp/event/hold/cream/eid2052/ |
イベント概要
福井県庁では、2019年からデザイン思考を用いて政策を考える「政策デザイン」の取組みが進められており、福井県クリエイター協会としても協働し、県庁各課の相談とクリエイターをマッチさせてきました。また、佐賀県もいち早く「さがデザイン」という政策にデザインを取り入れる取組みを行っています。
今なぜ、行政・政策にデザインが必要とされているのでしょうか。
デザインの領域やその意味が拡張されている現在、クリエイターに限らず、多様な人びとが創造性をもってこれからの社会をともにつくっていく。そういった姿勢が現在問われているように感じます。
今回のスクーリングでは、福井県の政策デザインの取組みの紹介や、サービスデザインについて、研究・実践されているゲストを交えて、これからの政策やデザインの役割について考えたいと思います。



