
内容
| 日程 | 2026年7月8日(水)19:00〜20:30(18:30開場) *造園CPDプログラム認定(CPD単位1.5) *終了後、アフタートークセッションあり |
|---|---|
| 主催 | JLAU |
| 会場 | ・対面(国分寺会場 HUMUS landscape architecture Inc. オフィス)※20名程度 ・Zoomオンライン配信 |
| 参加費 | ・対面参加 JLAU会員・学生 ¥500 / 一般 ¥1,000 ・オンライン参加 JLAU会員・学生 無料 / 一般 ¥1,000 |
| 詳細・申込URL | https://jlauol-no4.peatix.com/ |
イベント概要
JLAUトークサロン No.4 シリーズ・地域とデザイン
「公園から広がる共創型まちづくり― 地域とともに創り育てる公共空間のデザイン ―」
今回は、都市公園を拠点に活動する「みどりの中間支援組織」NPO birthの実践を通じて、地域とともに創り育てる共創型パークマネジメントのあり方を探ります。
【Topic】
東京・多摩エリアは広大な公園面積を有しますが、アクセス面で都心に比べて利用のしづらい印象があります。そのような中で、JR西国分寺駅に近い都立武蔵国分寺公園、JR八王子駅南口エリアに今秋開園予定の桑都の杜(八王子中央公園を含む複合施設)でパークマネージメントに携わるNPObirthのメンバーをゲストにお迎えして、近隣から広域にかけた誘致圏を有する郊外型拠点としての都市公園運営についてお話をうかがいます。



