R不動産、全国に展開中です。
不動産以外でも、いろいろやってます。
図書館、美術館、市民会館や体育館など、文化的な建物も活用を求められています。文化的な施設は建築デザインに特徴があったり、歴史的建造物であるケースもあり、地域の歴史を継承していくという観点からもポテンシャルを秘めている公共空間です!
2021年6月、瀬戸内市牛窓に誕生した、小さな文化複合施設「Ushimado Tepemok(牛窓テレモーク)」。公共R不動産ディレクターの馬場正尊が、施設の成り立ちや空間の魅力について現地から動画でレポートします。
2022年5月、岡山県津山市にオープンした総合スポーツ施設「Globe Sports Dome」。2021年3月末に営業を終了した市営のレジャープール施設「グラスハウス」が、RO+コンセッションの方式を活用した再整備事業を経て生まれ変わりました。運営事業者・株式会社Globe代表取締役の関元崇志さんと、津山市 総務部 財産活用課長の川口義洋さんに事業のプロセスをうかがうインタビュー。後半では施設に込める思いや今後の展望についてうかがっていきます。
南信州の松川町の森の中に建つ広大な社会教育施設の運営事業者を募集中です。 「旧長野県松川青年の家」は、研修棟・宿泊棟・体育館の3つの建物と、グラウンド、野外施設(炊事場などの屋外空間、ツリードームの敷地除く)からなる35...
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「民間提案ウェルカムな公共施設」です!
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「こんなのあり?!な奇想天外」です!
さいたま市、武蔵一宮氷川神社から続く参道沿いに位置する「旧大宮図書館」。地域に愛されたこの建物を活用することはできないか、可能性を模索してきました。その結果、2021年秋に民間事業者により新たな旧大宮図書館へ生まれ変わることとなります。 本プロジェクトの背景や経緯、そしてこれからをまとめたプロジェクトレポートが完成しました。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「合宿・研修」です!
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「小ぶり」です!
2020年8月、旧大宮図書館施設活用事業者公募の結果、事業者が「OMIYA COMMON LIBRARY」に決定! 10月にはさいたま市と基本協定を締結、12月13日には市民のみなさまへのお披露目イベントとして、キックオフトークが開催されました。今回は、トークの中で語られた、事業内容と、このプロジェクトにかける想いをお届けします。
「公共不動産データベース(公共DB)」から、テーマに沿って公共R不動産メンバーが気になる物件をピックアップするシリーズ。今回のテーマは「自然豊かな秘境」です!
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図書館はやがて都市になる。図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
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