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カメラマン
高村直希
1989年 大阪府生まれ
大阪ビジュアルアーツ卒業後東京都内スタジオにて2年間勤務2017年4月独立
現在は関西を中心にファッション、ポートレート、店舗撮影、ライフワーク等ジャンル問わずに活動中
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門真の人、企業、活動をつなぐ。文化創造図書館「KADOMADO」の機能と空間【施設紹介編】
2026/10/8門真市に誕生した、文化創造図書館「KADOMADO」。本を借りるだけでなく、学ぶ、つくる、出店する、集まる。ここは、まちの誰もがなにかを始められる場所。テックラボやクラフトラボ、地元企業のショップなど、図書館の枠に収まらない多彩な機能を、フロアごとにめぐります。
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全国初、ほこみち制度で“駅前×天然芝”を実現。難題を突破した樟葉駅前広場のプロジェクトデザイン
2026/9/11地域に賑わいを生み出すため、道路空間を「通過」から「滞在」の場へと変える、ほこみち制度(歩行者利便増進道路制度)。商店街や大通りを中心に日本各地で活用が広がるなか、2024年11月、駅前広場で天然芝を用いた全国初の事例が誕生しました。大阪府枚方市にある京阪電鉄・樟葉駅前の「ハピネスパーク KUZUHA グラススクエア」です。前例のない取り組みは、どのように課題を乗り越えて実現したのでしょうか。樟葉駅前広場活性化協議会の方々にインタビューしました。
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エリア開発から丁寧に積み上げてきたエリマネ団体がつくる、これからの風景とは 〜西梅田地区「TOMARIGI」プロジェクト
2024/2/21大阪・梅田の地下は、7つの駅を結び、その複雑さから「梅田ダンジョン」と呼ばれる大迷宮。大阪らしいサービス精神あふれる大阪駅前ビル地下階など大阪駅前の一大地下空間の西側、西梅田地下道に新たな風景が誕生しました。修景施設「緑のパティオ」に、可動するベンチやイスを配置し、利用者がひとりひとりニーズにあった憩いの空間づくりができる新しい公共空間へ。西梅田地下道<だから>できたと言わしめる場づくりの経緯をレポートします。