大きな変革ではなく小さな変容から変わる社会とは?アンドパブリックの挑戦 桑原憂貴×矢ヶ部慎一対談
2026/1/14
公共R不動産10周年のインタビュー企画。今回お話を伺ったのは、民間事業や行政政策における「社会的インパクト」の可視化・最大化に取り組んでいるアンドパブリック株式会社共同代表の桑原 憂貴さん。インタビュアーは、彼らの活動に共鳴し関心を寄せている公共R不動産研究所長の矢ヶ部慎一。自然豊かな神奈川県二宮町のオフィスにて、会社設立に至る経緯や課題意識の変遷、そして社会的インパクトの可視化・最大化の先に見据えるこれからの社会像について伺いました。