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ライター

和久正義

フリーランスデザイナー/仮設建築家
早稲田大学創造理工学部建築学科卒業。同大学院建築学専攻修了。2020年Open Aに入社。2025年に独立。国内外にて仮設建築の設計・施工、まちづくり・エリアリノベーションプロジェクト等を手掛ける。主な共著に『パークナイズ 公園化する都市』(2024年、学芸出版社)『水のプロジェクト ラウムラボア・ベルリン』(2026年、TOTO出版)など。

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  • 撮影

都市をともにつくる──その現場へ/ベルリンのアーバン・プラクティスからラウムラボア・ベルリン展まで

2026/10/26

市民やアーティスト、建築家たちが、自ら空間を使いながら都市に働きかける、ベルリンのアーバン・プラクティス(Urban Practice/都市的実践)。元OpenAスタッフでもある和久が、その実践者であるラウムラボア・ベルリンの事務所に潜入し、東京でのワークショップと、現在、TOTOギャラリー・間にて行われている展覧会「Water Works - in the Flow of Making」の構築に携わりました。彼らとまちを歩き、素材に触れ、ともにつくる日々から、都市に関わる方法を探ります。

展覧会 アーバンプラクティス 都市的実践 海外事例 市民参加

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