菊地純平の関連記事 プロジェクトマネージャー 菊地純平 学生時代に建築意匠設計を学ぶも、設計より「設計の与条件をつくる」ことに関心を持ち、UR都市機構へ。その後OpenA/公共R不動産に入社し公共空間活用プロジェクト推進、メディア運営、組織バックオフィスなど。共著に『テンポラリーアーキテクチャー:仮設建築と社会実験』 。2023年から埼玉県宮代町在住、「農村と郊外のあいだの”小さな暮らし”」を実践中。二児の父。 菊地純平の関連記事 執筆 vol. 0 図書館を核として誕生した、まちのシンボル「須賀川市民交流センター tette」 2020/3/6 地域コミュニティの醸成や課題解決の支援など、まちづくりのエンジンとして機能する新しい図書館像を探るシリーズ。第三回は、「創造的復興」を掲げ、東日本大震災から約8年を経て開館した複合施設、“須賀川市民交流センターtette“。2019年にグッドデザイン賞を受賞したtetteの開館までのプロセスに迫ります。 図書館 市民参加 コミュニティ < 1 2 3 メンバーはこちら