水辺に関する記事

河川敷、湾岸、湖畔など、自然と落ち着くのが水辺空間です。管轄部署が複雑で活用が難しいところですが、いざ手をつけてみたら、素敵な空間になること間違いなし!クリエイティブな発想は水辺から!

アムステルダムで多発する
ボトムアップ型プロジェクトの背景

2019/11/19

オランダの首都アムステルダムで巻き起こるボトムアップ型のプロジェクトの数々。オランダならではのまちづくりの背景とともに、行政がボトムアップを後押しする公民連携の動きについてご紹介します。

水辺 その他 ボトムアップ アムステルダム オランダ

【イベント】湖の上で水辺活用を考える!
『Otsu Lakeside Renovation Project』
キックオフイベント開催レポート

2018/8/13

8月4日土曜日、滋賀県大津市、浜大津港に停泊した観光船ビアンカ船上で『Otsu Lakeside Renovation Projet』キックオフイベントを開催しました。

公園/道路 水辺 イベント

大津琵琶湖畔エリアでサウンディング開始!
大津駅前公園ほか

2018/8/1

滋賀県大津市最高の地域資源である琵琶湖。その湖岸をもっと使って、街のポテンシャルを発揮していくプロジェクトシリーズが『Otsu Lakeside Renovation Project』です。今年度は、大津の中心的存在であ...

水辺

【募集延長】天竜川河川敷に出店してみませんか?
天竜川右岸

2018/4/6

好評につき、9月28日まで再募集先日ご紹介した天竜川河川敷の事業者募集、募集期間が9月28日まで延長されました。前回3月19日までの募集で参加が決定したのは、ドローン教室などを行うふじのくにSKYイノベーション、カフェ営...

水辺

天竜川河川敷に出店してみませんか?
天竜川右岸

2018/3/9

社会実験行います!(無料で活用)浜松市を流れる一級河川、天竜川。その河川敷を、半年間無料で使えるチャンスです!天竜川を日常的に人が集う憩いの場として活用すべく、売店、オープンカフェなどの営業活動を行う社会実験が行われます...

水辺

水辺の街、大正区が動き出す!
尻無川河川広場エリア

2016/6/13

水辺の広場、最長20年間お貸しします! 四方を水辺に囲まれた大阪のアイランド、大正区。 大阪湾に面した、工場群と住宅地が共存するものづくりの街です。 北部は、大阪都心部をぐるっと囲む「水の回廊」と呼ばれる木津川、道頓堀川...

水辺 公共船着場 にぎわい創出施設

水辺で儲かる?
ミズベリング

2016/3/4

国交省が動き出しました!民間企業等が河川敷地を占用する場合の許可期間を、現行の「3年以内」から「10年以内」へと延長することについて、国民の皆様からのご意見を大募集! 3年の壁 民間事業者が水辺を占用する場合、現状では許...

水辺 日本中

「かわてらす」募集中!
隅田川・日本橋川の一部護岸

2015/4/17

東京水辺の社会実験 オリンピックに向けて、東京の公共空間でも何かが始まりそうな予感。水辺も注目されています。輸送ルートとしてはもちろん、観光資源としての魅力もたくさん。そんな東京の水辺の2つのエリアで新たな社会実験が始ま...

水辺

水辺の夜、開放。
北浜テラス

2015/3/17

今年も川床増えました。 気持ち良さそうな川辺のテラス、京都鴨川で有名な川にせり出した床のことを川床という。この風景が楽しめるのは、大阪の中之島対岸にある北浜エリア。毎年3月下旬に川開きが行われ、このテラスで食事を楽しむこ...

水辺 旧河川護岸

水辺の賑わいをもう一度
Ferry Building Marketplace

2015/3/16

フェリーの発着所がマーケットに 1800年代のゴールドラッシュの時代から始まり、かつてのサンフランシスコのベイエリアには多くの船が行き交い、活気に満ちた場所でした。この「フェリービルディング」も1898年に建てられ、最盛...

水辺 マーケット 水辺

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公共R不動産の本のご紹介

クリエイティブな公共発注のための『公募要項作成ガイドブック』

公共R不動産のウェブ連載『クリエイティブな公共発注を考えてみた by PPP妄想研究会』から、初のスピンオフ企画として制作された『公募要項作成ガイドブック』。その名の通り、遊休公共施設を活用するために、どんな発注をすればよいのか?公募要項の例文とともに、そのベースとなる考え方と、ポイント解説を盛り込みました。
自治体の皆さんには、このガイドブックを参照しながら公募要項を作成していただければ、日本中のどんなまちの遊休施設でも、おもしろい活用に向けての第一歩が踏み出せるはず!という期待のもと、妄想研究会メンバーもわくわくしながらこのガイドブックを世の中に送り出します。ぜひぜひ、ご活用ください!

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